先日、「デジタル化 応援フェア」という場所に参加してみました。
自分は、「DX教育サービス」を展開されている企業様の話を聞いてみました。
内容は、10年程前にコワーキングスペースで盛り上がっていた内容に似ており、久しぶりに「ハッカソン」といったワードを聞きました。
その他、「ロジカル・シンキング」や「デザイン思考」等の話をお伺いしました。
と、ブログに書くためにもう少し情報を集めようかなと思っていたところ、以下の情報を見て興味が一気にそちらに傾いてしまいました。。。スミマセン。。。
https://www.businessinsider.jp/post-298271
強引に一言で言うと「メンテナンス経費を削減するために、ユーザーに動いてもらう」だと思うのですが、ユーザーに動いてもらうためにゲーム性を取り入れた成功例が記事にまとめられていました。
この記事を読んで思い出したのは、「姫路周辺のデコボコした道路」「登山道で見かける錆びついた鉄塔」「歩道に生い茂った雑草」「限界都市付近の劣化した団地」です。
こういった情報も同じような仕組みで情報をくみ上げることが「利益」「リスク回避」「経費削減」に繋がっていくのかな・・・と。
なにかしら、自分でも考えてみようと思った内容でした。