秋の基本情報技術者試験に続いて、応用情報技術者試験を受けてきます。
合格率で言ったらあまり「基本」と変わらないのですが、
応用情報技術者の合格率&その他統計情報|応用情報技術者試験.com (ap-siken.com)
過去問の演習をやっているとやっぱり難しいですね。
何気に困るのが午後が記述式ということ。
答え合わせをしても合ってるのか間違ってるのか、部分点はもらえるのか・・・みたいなことがわかりにくいんです。
細かい配点は未公開というのもあって、自分が合格ラインに届いてるのかよくわからない・・・。
しかも試験回によって採点が甘い時と厳しい時があるそうです。
それって試験としてどうなんだという気もしますが、難しい問題の回の受験者が不利にならないようにする配慮らしいです。
問題が難しかったとしても、他の人も点数が取れてないなら採点が緩くなるかもしれない・・・ので最後まで諦めてはいけないということですね。
正直受かるかどうかはよくわからないというのが本音ですが、後悔の無いように頑張ってきます。