犬用のおもちゃを選ぶのは難しく感じてるカリタです。
昨日犬をドッグランに連れて行ったとき、よその犬のおもちゃを強奪して遊んでました。
今まで似たようなおもちゃを買ったこともあるのに…と思いながらそんなに気に入ったならと思い同じものを買ってあげました。
家に帰って遊ばせていると物の数分で興味を失いました。
犬でも「隣の芝生は青い」ということがあるんですね。
さて、今回はいつも違うテイストのプログラミング言語の紹介をしたいと思います。
いつも記事に出てくる言語は世間的に見てもよくつかわれているメジャーな言語ですが、もちろんそうでない言語もあります。その中でも絶対にやりたくないというかできないと思う言語をリストアップします。
[や+などの記号のみを用いるプログラミング言語です。
C言語とBrain f●ckでHello Worldを出力するプログラムを比較してみましょう。
C言語
#include <stdio.h>
int main(void)
{
printf("Hello world");
return 0;
}
Brain f●ck
++++++++[>+++++++++<-]>.<+++++[>+++++<-]>++++. +++++++..+++.<++++++++[>>++++<<-]>>. <++++++++.--------.+++.------.--------.
はい?
いやー何してるのか全く分からないですよね。
気を取り直して次行きましょう。
この言語はスペースとタブ、改行のみで書く言語になっています。
白が好きな方にはおすすめかも。。。
こちらも同様にHelloWorldを出力するプログラムを見てみましょう。
これを理解できる人はいるのでしょうか。
この画像はわかりやすいように色付けされてますが実際はただの真っ白な画面です。
Whitespace入門したい方はこちら
JavaScriptのタイポ(タイピングミス)許容版です。
GMOぺパポの方がネタで作ったみたいですね。
詳しくはコチラ
今回紹介したもの以外にも変なプログラミング言語は探せばたくさんあるのでしょう。
ただ、一つ言えることは紹介した言語が主流な世界線に生まれなくてよかったということです。