Googleに「飛び込み営業」という文字を入力すると、
こんな候補が出てきました。
とは
コロナ
コツ 女性
時代遅れ
個人宅
怖い
法人
楽しい
つかみ
「とは」の次が「コロナ」です。コロナ強し!ですね。
なぜこんなキーワードを検索したかというと、毎月足しげく通ってくれる、とある信用金庫のSさんが今日も訪問してくれたからなのであります。
うちとは一切取引はないし、むしろ邪険に応対しているのに、いつも元気に訪問してくれてます。
もし、うちの営業マンがアポなしでSさんの所に行ったら支店長さんにどんな応対していただけるのか、そもそも面会していただけるのか。試してみたいと思います。笑
Sさんのところ以外の銀行の営業マンさんも基本アポなし訪問なのですが、銀行ルールなんでしょうかね。
零細企業の社長なんかアポなしで行ってちょうどええ加減。て感じなのかな。
「飛び込み営業」で検索して出てきたページがありました。ほぼ引用させていただきます。
●心得ておくべき4つのコツ
1.訪問数にこだわる
2.空き時間を有効につかう
3.断られるのが当たり前と考える
4.選り好みせずすべて訪問する
●訪問前に行っておくべき2つのポイント
1.会話のネタを調達しておく
2.身だしなみをととのえる
●初対面時の会話のコツ4つ
1.はじめての飛び込みでは売り込みはしすぎない
2.世間話で印象をよくする
3.落ち着いてゆっくりと話す
4.丁寧かつ礼儀正しく振る舞う
引用:飛び込み営業をするのなら知っておくべき10のポイント|営業代行・コンサルのセレブリックス (eigyoh.com)
これだけが飛び込み営業の極意では無いと思いますが、最初の4つは重要だなと思います。
特に営業は、売上だけでなく、行動も数値化し見える化することで、モチベーションをあげたり、目標設定がしやすくなると思います。
昔は、うちの営業マンにも毎日色んな数値を記録&報告させていましたが、最近は自己管理で任せています。きっと何らかの方法で自分の行動を分析していることでしょう。
Sさんへ、会話のネタの要望
1、Sさんがなぜ現職に就かれたのか?
2、Sさんが一番売りたいものが何か?
30分程度時間を作りますので、できればアポとってから来てください。笑